よくあるご質問一覧
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検索結果126件中 91~100件を表示
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No.00077
計測器
操作・設置
【I0r測定用ユニット(RM-1)】 漏れ電流が100mA以上ある場合は、どうすれば測...
100mAレンジに設定し、電流出力線を2ターンしてクランプメータに貫通させれば200mAレンジとなります。 ごくまれにですが、漏れ電流(I0値)が数百mAになる現場があると思いますが、その際は電流出力線を数回ターンさせクランプメータに貫通させて、ご使...
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No.00114
計測器
性能・機能
【漏電遮断器・漏電火災警報器テスター(LT-1B)】 定格感度電流の一覧に該当する感度...
漏電遮断器の感度電流に近い値の定格感度電流を選定してください。 定格感度電流の 35%の電流から流し始めるので、この電流で即動作しない電流を選定ください。
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No.00107
計測器
その他
【アーステスタ(ERT-1A)】本製品を校正することはできますか?
お手持ちの標準抵抗器を使用して確認することができます。
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No.00091
計測器
性能・機能
【らくらくチェッカー(ECR00/ECR11)】 セルフチェック機能はありますか?
ありません。電圧チェック、極性チェックが代用となります。
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No.00103
計測器
性能・機能
【アーステスタ(ERT-1A)】測定値が落ち着くまでどのくらい時間が必要ですか?
状況によります。 ERT-1Aの測定値は、地電圧や大地に存在する雑音の影響を除くため、異常値処理(地電圧などの影響で異常と判断した測定値を無効とする処理)および平均値処理(有効な測定値16回の平均値を求め表示する処理)をおこなっています。 このため、...
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No.00109
計測器
操作・設置
【漏電遮断器・漏電火災警報器テスター(LT-1B)】中性線欠相保護機能の試験はできます...
中性線欠相保護機能の試験機能はありません。
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No.00084
計測器
操作・設置
【I0r測定用ユニット(RM-1)】 動力回路(三相)で使用する場合、電圧位相検出セン...
接地相の判断は、テスタや検電器、電線色で判断できます。対地間の電圧が無い相が接地相です。
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No.00111
計測器
操作・設置
【漏電遮断器・漏電火災警報器テスター(LT-1B)】 旧商品 電源装置 LT-S は、...
使用できません。LT-1Bはテスト電流として実負荷の漏電電流を流します。そのため、LT-Sでは電源容量が不足するため使用できません。 当社の漏電遮断器の場合、200Vで試験する場合 1.0kVA程度、415V で試験する場合、1.5kVAの程度の容量...
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No.00082
計測器
操作・設置
【I0r測定用ユニット(RM-1)】 注入電流調整つまみを増減しても、クランプメータの...
RM-1から注入電流が出力されていないか、クランプメータのデータホールド機能をONにするなどの誤操作が考えられます。 RM-1から注入電流が出力されない理由として ・検相エラー (3相3線式の場合、接地相に電圧位相検出センサーをクリップするとエラ...
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No.00095
計測器
操作・設置
【らくらくチェッカー(ECR00/ECR11)】 チェッカー本体を作業台に置いて記録し...
必ず手にお持ちになって作業してください。 極性チェックは、検電器と同じ原理でチェックしています。電圧相(ライン極)の対地電圧をもとに判定しているため、チェッカー本体を手に持たないで机やテーブルにチェッカー本体を置いてチェックすると正しい値が得られない...